AWS Certified Developer – Associate
AWS 上でアプリケーションを開発・デプロイする力を問う資格です。Lambda・API Gateway・DynamoDB・SQS/SNS などのサーバーレス開発、IAM と暗号化を使ったセキュリティ、CodePipeline や SAM によるデプロイ、CloudWatch と X-Ray によるトラブルシューティングが範囲です。SDK や CLI の使い方、DynamoDB の設計(キー・インデックス・容量)が特に問われます。
受験料・問題数・試験時間は変更されることがあります。受験前に公式ページで最新情報をご確認ください。
CloudDo の模擬問題集はこの分野構成に沿って全 200 問を収録し、受験後に分野別の正答率を表示します。
入門から順に並べています。本物の AWS 環境を払い出して進め、完了条件は自動でチェックされます。
本番形式の練習テスト 4 回・全 200 問。全問に解説つきで、先頭 15 問は登録なしで解説まで読めます。
5 段階で 4(難しい)です。何らかのプログラミング言語の経験。CLF-C02 相当の AWS 基礎。
目安は 50〜80 時間です。出題範囲を把握してから、対応するハンズオンラボで手を動かし、模擬問題集で確認する順で進めると効率的です。
DVA-C02 に対応するラボを 21 本用意しています(合計約 17 時間)。本物の AWS 環境を払い出して、完了条件を自動チェックしながら進められます。
はい。全 200 問のうち先頭 15 問は会員登録なしで、正解と解説つきでご覧いただけます。