バッチ処理やデータ変換などの「ジョブ」が完了したことを表すカスタムイベントを Amazon EventBridge に送り、そのイベントをルールで受け取って後処理用の Lambda 関数と SNS によるメール通知を自動的に起動する、イベント駆動アーキテクチャを一から構築します。ポーリングや密結合を排した疎結合な連携パターンを体験します。
PutEvents API でカスタムイベントを送出する仕組みを理解する[ジョブ実行 Lambda] --PutEvents--> [カスタムイベントバス]
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[EventBridge ルール]
detail-type = "Job Completed"
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[後処理 Lambda] [SNS トピック]
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[メール通知]詳細な手順は、ラボ開始後に画面内のガイドとして表示されます。
本番形式の問題で理解度を確認できます。各試験とも先頭 15 問は無料です。