CloudDo は、本物の Azure・AWS 環境を使ったハンズオン研修サービスです。 資格の知識だけでなく「実際に構築できる」ところまで到達させます。 5名から、請求書払いに対応しています。
座学中心の研修では、現場で手が動くようになりません。CloudDo はその手前の障害を取り除きます。
受講者ごとに本物の Azure・AWS 環境を払い出します。読むだけで終わらず、実際に構築して動かすところまで進みます。
環境の作成から削除まで自動です。受講者はブラウザだけで開始でき、終了後の後片付けや消し忘れによる課金も発生しません。
管理者専用のダッシュボードから、メンバー全員の進捗をいつでも確認できます。レポートの到着を待たずに、必要なタイミングで状況を把握できます。
厚生労働省の人材開発支援助成金「人への投資促進コース」には、 サブスクリプション型の e ラーニングを対象とする「定額制訓練」という区分があります。 CloudDo はこの形態に該当し得るサービスです。
経費助成率は中小企業 60%/中小企業以外 45%。 申請に必要な見積書・請求書・受講実績(CSV出力)はご用意します。
助成の上限は受講者1人1ヶ月あたり2万円ですが、本サービスは月あたり約 ¥4,150のため全額が対象範囲内に収まります。
研修担当者の方には管理者アカウントを発行します。レポートの到着を待つ必要はありません。 メンバー全員の状況が1画面にまとまり、必要なときに CSV で書き出せます。
お問い合わせから最短1週間程度で受講を開始できます。
ご利用予定人数と開始希望時期をお知らせください。ご不明な点もあわせてお伝えください。
2営業日以内に見積書をお送りします。稟議に必要な資料があればあわせてご用意します。
請求書を発行します。お支払いは銀行振込に対応しています。
入金確認後3営業日以内に受講者アカウントを発行します。そのまま受講を開始できます。
できます。銀行振込に対応しており、見積書・納品書・請求書を発行します。屋号名義の口座へお振込みいただけます。
5名から承っています。10名以上、または年度単位でのご契約についてはご相談ください。
研修担当者の方に管理者アカウントを発行します。専用のダッシュボードから、メンバー別の完了ラボ数・模擬試験のスコア・最終学習日をいつでも確認できます。受講実績は CSV で書き出せます。
学習できる教材は個人プランと同じです。法人プランでは管理者ダッシュボード、受講実績のCSV出力、請求書払い、メンバーの入れ替え対応、助成金申請書類のご用意が加わります。なお助成率60%が適用された場合、1名あたりの実質負担は個人プランを下回ります。
かかりません。演習で使うサンドボックス環境の利用料はすべて料金に含まれています。予期しない従量課金が発生することはありません。
可能です。support@clouddo.app へご連絡いただければ、契約席数の範囲内で入れ替えを承ります。
最新版の Chrome・Firefox・Safari・Edge が動作するPCがあれば始められます。専用ソフトのインストールや、受講者ご自身の Azure・AWS アカウントは不要です。
ご利用予定人数と開始希望時期をお知らせいただければ、2営業日以内に見積書をお送りします。 助成金の活用についてもあわせてご案内します。
お問い合わせ →