ラボ概要
標準キュー(Standard Queue)に投入したメッセージをイベントソースマッピングで Lambda 関数に自動配信し、非同期にバッチ処理する構成を一から構築します。あわせて失敗メッセージを退避するデッドレターキュー(DLQ)も設定します。
ラボの進め方
- 環境: Azure ポータルおよび Cloud Shellを使って、提供されるサンドボックス環境内で目標を達成します。
- アクセス: 一時的な Azure 認証情報はラボ開始時に自動で発行されます。
- モード: ガイドモードで提供されます。手順に沿ってステップを進めてください。
- 進捗: ラボを終了またはタイムアウトすると進捗は保存されません。完了まで一気に進めることをおすすめします。