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Security Hub の検出結果を EventBridge + Lambda で自動対応する

難易度:中級
所要時間:50 分

ラボ概要

Security Hub を有効化し、検出結果(Findings)を EventBridge ルールで Lambda にルーティングして、セキュリティ問題を自動で是正・通知する仕組みを構築します。実際にパブリックアクセスを許可した S3 バケットを作り、Lambda がそのバケットのパブリックアクセスを自動でブロックするところまで体験します。すべて東京リージョン(ap-northeast-1)・コンソール操作のみで完結します。

ラボの進め方

  • 環境: Azure ポータルおよび Cloud Shellを使って、提供されるサンドボックス環境内で目標を達成します。
  • アクセス: 一時的な Azure 認証情報はラボ開始時に自動で発行されます。
  • モード: ガイドモードで提供されます。手順に沿ってステップを進めてください。
  • 進捗: ラボを終了またはタイムアウトすると進捗は保存されません。完了まで一気に進めることをおすすめします。
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本物の Azure リソースを使い、リスクなく試行錯誤しながら実践的なスキルを身につけられます。

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