ラボ概要
IAM ロールと信頼ポリシー・権限ポリシーを作成し、CloudShell から STS AssumeRole を実行して一時的な認証情報を取得し、ロールに切り替わったことを確認します。AWS の認可モデルの中核である「ロールの引き受け」を手を動かして理解できます。確認用の S3 バケットは東京リージョンに作成します。
ラボの進め方
- 環境: Azure ポータルおよび Cloud Shellを使って、提供されるサンドボックス環境内で目標を達成します。
- アクセス: 一時的な Azure 認証情報はラボ開始時に自動で発行されます。
- モード: ガイドモードで提供されます。手順に沿ってステップを進めてください。
- 進捗: ラボを終了またはタイムアウトすると進捗は保存されません。完了まで一気に進めることをおすすめします。