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AWS Config でリソースを評価し SSM Automation で自動修復する

難易度:中級
所要時間:50 分

ラボ概要

AWS Config を有効化してマネージドルール restricted-ssh でセキュリティグループの違反(SSH 22番ポートの 0.0.0.0/0 開放)を検出し、AWS 所有の SSM Automation ランブック AWS-DisableIncomingSSHOnPort22 を使った自動修復で、違反ルールを人手を介さず自動的に閉じる仕組みを構築します。東京リージョン内で完結する構成・統制(ガバナンス)ハンズオンです。

ラボの進め方

  • 環境: Azure ポータルおよび Cloud Shellを使って、提供されるサンドボックス環境内で目標を達成します。
  • アクセス: 一時的な Azure 認証情報はラボ開始時に自動で発行されます。
  • モード: ガイドモードで提供されます。手順に沿ってステップを進めてください。
  • 進捗: ラボを終了またはタイムアウトすると進捗は保存されません。完了まで一気に進めることをおすすめします。
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ハンズオンラボとは?

本物の Azure リソースを使い、リスクなく試行錯誤しながら実践的なスキルを身につけられます。

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