AWS Config を有効化してリソースの構成を継続的に評価し、マネージドルールで「SSH(22番ポート)を全世界に開放したセキュリティグループ」を検出します。さらに SSM Automation を使った自動修復(Remediation)を設定し、違反したセキュリティグループのルールを人手を介さず自動で閉じる、ガバナンス自動化の一連の流れを体験します。
ラボツールの「AWS マネジメントコンソールを開く」からコンソールへ入ると、学習用の cloud_user で自動サインインします。
restricted-ssh を追加して、コンプライアンス評価の仕組みを理解する詳細な手順は、ラボ開始後に画面内のガイドとして表示されます。
本番形式の問題で理解度を確認できます。各試験とも先頭 15 問は無料です。