この講座で身につくこと
- 要件から Azure サービスを選定する判断軸を習得
- 可用性・拡張性を満たす実行アーキテクチャの設計
- 同期/非同期などデータ連携の設計パターン
- CI/CD・IaC を前提とした開発アーキテクチャ
- 監視・運用まで見据えた可観測性の設計
- 生成 AI を含む AI ワークロードの設計
- 各章のガイドラインに沿った設計レビューの観点
- AZ-305 等の設計系認定試験にも役立つ「設計の型」
カリキュラム
7 章 · 全 198 スライド- はじめに1 レクチャー · 0:32
- 1-0イントロダクション1 レクチャー · 0:34
- 1-1Azureの基本概念と各種ガイドライン8 レクチャー · 5:29
- 1-2アーキテクチャ設計の要点9 レクチャー · 6:14
- 1-3Azureでのアーキテクチャ設計のアプローチ4 レクチャー · 3:08
説明
本講座は、Azure でシステムを設計するときに必要な「判断の流れ」を、要件整理からインフラ選定、実行・データ連携・開発・監視運用・AI アーキテクチャまで体系的に学ぶコースです。 全 7 章・198 スライドを通じて、単なるサービス紹介ではなく「なぜその構成を選ぶのか」という設計の根拠を軸に解説します。各レクチャーはナレーション付き動画(自動で次のレクチャーへ進む連続再生・倍速対応)とスライド表示をワンクリックで切り替えられます。学んだ内容は CloudDo のハンズオンラボでそのまま実機演習でき、模擬問題集で理解度を確認できます。第1章は無料で公開中です。